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補聴器の種類

オープンフィット形
オープンフィット形補聴器
軽度中度
標準耳かけ形
耳かけ形補聴器
軽度高度
高出力耳かけ形
耳かけ形補聴器
中度重度
CIC形
CIC形補聴器
軽度中度
カナル形
カナル形補聴器
軽度中度
フルシェル形
フルシェル形補聴器
中度重度

箱形補聴器標準:
軽度高度

高出力:
中度重度

軽度:小さい声が聞こえない
中度:やや大きい声が聞こえない
高度:大きな声が聞こえない
重度:耳元で大きな声で話さないと聞こえない

お値段はどれくらい?

補聴器の大きさによりお値段の幅があります。 また搭載する機能により値段の幅があります。グラフは片耳(1台)の価格です。両耳でご購入の場合割引になる機種もあります。詳しくは当店までお尋ねください。

価格帯

機能の種類

さまざまな便利な機能があります。 搭載される機能により値段も変わります。 ご自分の使用状況にを考えて、各種機能の含まれる補聴器をお選びください。

ハウリング抑制

補聴器を使っているとピーピー音がなることがあります。これをハウリングといいますが、そのために補聴器の使用がいやになってしまう方も多くいます。
音を大きくするほどピーピーなりやすくなります。このピーピーなる音を抑制する機能です。
抑制することにより、より大きな音が聞けるようになります。

雑音抑制

補聴器で音を大きくすると、会話などの聞きたい音だけでなく、雑音まで大きくなってしまうことがあります。補聴器が雑音を感知して小さくし、聞きたい会話などの音をはっきり聞こえるようにする機能です。

指向性切り替え

音が聞こえる方向を切り替えます。
指向性を利かせると、後ろや横の音を抑え、相手の話し声など前からの音を大きくして聞こえやすくします。レストランで会話を楽しんだり、会議で必要な情報をしっかり聞くためには指向性を利かせます。
一方、街路を歩くときなどはすべての方向の音が聞こえたほうが良いものです。うしろから近づく車の音などを聞き取れると、安全にウィンドーショッピングなども楽しめます。こうのような場合には無指向性にします。
これらの切り替えを自動的に行なえる補聴器もあります。
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